光が射した深い暗へと
愿いの歌はもう响かない
谁かの言叶に惑わされて
谁かの言叶に伤ついて
谁かの日常に寄り添って
谁かの日常になりきって
感情の波が押し寄せて
激しく燃える焔は
涙で消えない
孤独の空
暗暗の世界に哀しみの歌だけが响く
问いかけて
硝子の隙间を埋めるものは仆にはわからない
わからない
谁かの言叶を信じていたい
谁かの言叶を感じたい
谁かの日常に寄り添って
谁かの日常になりたい
优しさがすべてを包む
孤独の空
暗暗の世界に哀しみの歌だけが响く
问いかけて
硝子の隙间を埋めるものは仆にはわからない
わからない
光はまだ届かないかもしれない
永远に美しい歌を
ひとつだけ愿いが叶うなら
この瞳であなたを…
梦の続き 愿いが叶う时
美しい歌を闻こえない
神様のいたずらなのかもね
それでもいい
この光があなたを照らした
lalala…