人気PCゲーム「暁のアマネカと蒼い巨神」の改変移植化!
『暁のアマネカと蒼い巨神-パシアテ文明研究会興亡記-』は2008年5月に、株式会社工画堂スタジオより、Windows用ゲームとして発売された
アドベンチャーゲームで、今作はコンソール用に改変移植、イベントグラフィックを追加いたします。
過去に発売され好評を博した「蒼い海のトリスティア」、「蒼い空のネオスフィア」同様に、キャラクターデザインには「駒都えーじ」、開発は「くまさんチーム」、
シナリオは「竹内なおゆき」と、正統なシリーズ後継タイトルです。
2008年5月に工画堂スタジオより発売されたPC用ソフト『暁のアマネカと蒼い巨神』の移植作。移植にあたりイベントCGが多数追加されており、オープニングムービーやオープニングソングも新たに作られている。ゲームの舞台は、超科学の残滓Eテクノロジーの恩恵によって世界支配を成し遂げた超大国"大フルクラム帝国"。ゲーム中は、学問教育機関"帝国ジュニアアカデミー"に通う個性豊かな生徒たちが古代文明の秘宝を求めて冒険する姿が描かれる。プレイヤーは、帝国ジュニアアカデミー・パシアテ文明研究会(通称:パシ研)の会長アマネカ・マッハバスターを操作して、パシ研のメンバーとともに帝都を探索。ダンジョンでの行動はリアルタイムで進行し、移動は最大3人で編成されたチーム単位で行うことになる。